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    <title>われら研修委員会.com 人事担当者×講師×われ研メンバーのコラボで未来の教育研修を創るサイト</title>
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    <updated>2010-03-03T09:23:00Z</updated>
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 <title type="html"><![CDATA[【　初・研修業界　「ことば」その①　】]]></title>
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 <updated>2012-02-06T08:51:35Z</updated>
 <published>2012-02-06T17:51:35+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<p>このたび、ご縁がありましてこの業界で仕事をすることになりました。<br />
以前は畑違いの仕事をしておりまして、この業界の右も左もわからず<br />
一からの勉強になりますが、研修において日々思うこと、考えること<br />
疑問点などについて記載していきたいと思います。<br /><br />
私がこの世界に入ってまず思ったことは、活字「<b>多っ</b>！」　 &Sigma;(ﾟдﾟ;) ﾇｵｫ!?</p><p><br />
文字化して説明されている文章が、<br />
きれいに列をなして歩いているありんこのように感じました。</p><p><br />
そこで改めて思ったことは、「ことば」の価値観。重要性。影響力。<br />
ことばひとつを、選ぶにしても伝えるにしても非常に難しいということです。<br />
発信にも捉え方にも、いろんな角度がありすぎて日々迷ってばかりいます。</p><p><br />
答えのない課題ではありますが、<br />
日々、感謝の気持ちを持ち続けていられる自分でありたいと思います。</p><p><br />
「袖振り合うも多生の縁」　</p><p><br />
自分自身が考えさせられることわざを載せてみました。<br />
&nbsp;</p>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[《青山学院大学》様共催『ＨＲＤ無料セミナー』を開催します！]]></title>
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 <updated>2011-10-18T02:24:51Z</updated>
 <published>2011-10-18T11:24:51+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<span id="1318904910848S" style="display: none;">&nbsp;</span><span id="1318904911259S" style="display: none;">&nbsp;</span><span id="1318904904389S" style="display: none;">&nbsp;</span><p>このたび、青山学院大学様共催による「HRD無料セミナー」を開催いたします。<br /><br />
<b>若手社員の「ぶら下がり化」を食い止める！<br />
～リアリティ・ショックを抜け出し、有為な人材へと育て上げる！～<br /><br />
</b>情熱を持って入ってきた新卒社員が、いつの間にかやる気を失い、「転職も厳しいから・・・」<br />
という理由で組織に居続けようとする（ぶら下がる）、というお声を人事ご担当者様から<br />
お聞きすることが増えてきました。<br /><br />
なぜ若手がやる気を失うのか？　どうやったら食い止められるのか？　一度落ちたやる気を<br />
復活させるには？<br /><br />
理論と実践の両面から、若手社員育成について考えます。<br />
&nbsp;</p><p>─プログラム───────────────────────────────────────</p><p>13:30-　基調講演　青山学院大学経営学部教授　玉木 欽也<br /><br />
テーマ：これから求められる「若手社員対策」<br />
～求人側企業と応募側学生のミスマッチングとリアリティショック～</p><p><br />
15:00-　体験講座　株式会社グローネス・コンサルティング　為広 雅夫<br /><br />
テーマ：若手社員の定着と即戦力化<br />
～ぶら下がり化を食い止めるOJTのあり方とは～<br /><br />
──────────────────────────────────────────────</p><p>■ 基調講演 ■<br />
玉木 欽也 （Kin'ya Tamaki）　氏<br />
青山学院大学経営学部教授　<br />
青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング　代表取締役</p><p>青山学院大学社会連携機構ヒューマンイノベーション研究センター　所長<br />
研究テーマ：事業創造戦略、製品戦略、国際生産戦略、ICT活用による人材開発<br />
学会活動：日本経営工学会理事　日本設備管理学会理事</p><p><br />
■ 体験講座 ■<br />
為広 雅夫 （ためひろ まさお）　氏<br />
株式会社グローネス・コンサルティング　代表取締役</p><p>年間研修担当日数は200日以上、研修実施リピート率90%を越える。<br />
熱意と勢いのあるスタイルの教育は多くのクライアントと受講者に共感を呼んでいる。<br />
特にマネジメント経験を活かした管理職研修、OJTトレーナー研修、<br />
営業経験に裏付けられたコミュニケーション、プレゼンテーション研修は高い評価を頂いている。</p><p><br />
■ 対象者 ■<br />
新卒採用ご担当者、若手社員教育ご担当者</p><p>■ 日 時 ■<br />
2011年11月14日（月）13:30～16:30 （受付：13:00～）</p><p>■ 会 場 ■<br />
青山学院Hicon　セミナールーム<br />
<a href="http://www.aogaku-hicon.jp/access.html">http://www.aogaku-hicon.jp/access.html</a><br />
&nbsp;&nbsp; ※地下鉄「表参道駅」B1、B3出口より徒歩5分</p><p>■ 定 員 ■<br />
30名(応募多数の場合は抽選となりますので予めご了承ください)</p><p>■ 受講料 ■　無料</p><p>■ お申し込み ■　<br />
本セミナーお申し込みは、<a href="http://wareken.com/contacts4.php">こちらから＞＞</a><br />
※リンク先の「講座名・委員会名」には<br />
「青学Hicon　HRD無料セミナー」とご入力ください。<br />
応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。ご了承ください。</p>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[《日本の人事部》様主催の『ＨＲカンファレンス２０１１』で特別講演を行います！]]></title>
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 <updated>2011-09-12T05:57:05Z</updated>
 <published>2011-09-12T14:57:05+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<p>このたび、㈱アイ・キュー《日本の人事部》様主催の『<a href="http://hr-conference.jp/">ＨＲカンファレンス２０１１』</a>において、<br />
特別講演を行うこととなりました。<br />
人材育成に関わる多くの方が集う、国内最大級のＨＲイベントです。<br />
ぜひ、ご参加ください！<br /><br />
<fck:hr><br />
■講演テーマ：<br />
<b>従来の「自分軸型」に一石を投じる！<br />
～現実に立地した「仕事軸型」キャリア研修～<br />
</b><br />
■日時および開催地：<br />
１１月２日（水）１０：００～１０：５０<br />
秋葉原ＵＤＸ　ＵＤＸカンファレンス<br />
（東京都千代田区外神田4-14-1）<br />
<a href="http://www.udx.jp/conference/access.html">アクセスはこちら＞＞</a><br />
■参加費：無料　※事前予約制<br />
■講師：内藤 広宣　株式会社グローネス・コンサルティング　取締役営業本部長<br />
■略歴：<br />
大手教育研修会社から新興の研修会社まで、教育研修会社数社で企業内研修の営業を経験、<br />
大企業から地方の地場企業まで延べ数百社を担当した後、「理想の教育研修会社」を創るために<br />
グローネス・コンサルティングに参画、営業本部長に就任する。<br />
教育研修の豊富な知見と重厚な企画提案は、顧客から高い評価を得ている。<br />
■講演内容：<br />
キャリア研修を実施したら退職者が出た！というお声を聞くことがあります。「振り返る&rArr;将来を考える&rArr;計画を立てる」という従来のキャリア研修は、特に若手社員対象で実施をすると、問題が発生することがあります。再就職支援の延長線にある「自分軸型キャリア研修」では限界があるのではないでしょうか。<br />
本セミナーでは、従来型を検証し、「今の会社で働き続ける」ことを念頭に置いた、新しいキャリア研修を提言します。<br /><br /><br />
<fck:hr>詳細な内容やお申し込みは、<a href="http://hr-conference.jp/program02.html#4-c">こちらから＞＞『ＨＲカンファレンス２０１１』</a><br /><br />
<fck:hr></fck:hr></fck:hr></fck:hr></p><br />]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[最初の記事(自動投稿)]]></title>
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 <updated>2011-07-29T10:06:05Z</updated>
 <published>2011-07-29T19:06:05+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[これはあなたのblogにおける最初のアイテムです。自由に削除していただいてかまいません。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[【３時間半の充実無料セミナー！】担当者任せからチーム型ＯＪＴへ変わる！ゆとりーまん向け指導のあり方とは]]></title>
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 <updated>2011-04-18T10:43:00Z</updated>
 <published>2011-04-18T19:43:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<p><span style="color: #0000ff">㈱アイ・キュー《日本の人事部》様主催の『ＨＲカンファレンス２０１１』へのお申し込み好評を受け、<br />
同テーマでの単独無料セミナーの開催が決定しました！<br />
<b>今回は時間を拡大し、イマドキのＯＪＴのあり方について、より詳細に、より具体的にお伝えします。<br />
</b>ぜひ、ご参加ください！<br /><br />
<hr /><br />
</span>■日時：５月２７日（金）１３：００～１６：３０　<br />
■開催地：新宿文化センター　第３会議室<br />
（東京都新宿区新宿６－１４－１）<br />
<a href="http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=309">アクセスはこちら＞＞</a><br />
■受講対象者：<br />
人事担当者・経営者・管理職<br />
■受講料：無料<br />
■定員：２０名<br />
■講師：為広雅夫<br />
1989年　株式会社ジェック入社<br />
1996年　株式会社グローネス・コンサルティング設立<br />
2003年　ジョージワシントン大学大学院　リーダーシップコース課程修了<br />
現在、同社筆頭講師として年間200日以上の研修に登壇し、<br />
人事ご担当者と共に創造する研修ＷＥＢサイト「われら研修委員会」の委員長も務める<br /><br />
■セミナー概要<br />
《ＯＪＴ担当者のスキル、マインドの醸成》<br />
「ゆとり世代」の入社が始まっています。この世代は、「言われたことはきちんとやるが、それ以上のことはしない」という特徴があります。つまり、「やる実力があるのに、それを出し惜しみする」のです。知識があっても、それを行動に移すことが苦手な世代といえます。<br />
新人の行動力を育成するのが、現場教育、いわゆるＯＪＴです。その良し悪しが、新人の成長に直結します。そのため、ＯＪＴ担当者（先輩社員など）の技量が問われますが、担当者にどのようなスキルやマインドをもってもらえばよいか、またそのために人事・教育スタッフは何をすればよいか、を具体的にご提案いたします。<br />
《育成対象者の現状を「見える化」し、ＯＪＴ効果を高める》<br />
ＯＪＴでは、育成の対象者（新人）の現在の行動力を知ることが不可欠です。新人一人ひとりの「強み・弱み」を把握し、本人とＯＪＴ担当者がそれを共有することで、ＯＪＴの仕方や方向を定めることができます。本セミナーではこれらを踏まえ、育成対象者への指導のあり方や推進のポイントを具体的にお伝えします。<br /><br />
■プログラム<br />
□セミナー開始（主催者のあいさつ）<br />
□ＯＪＴ指導はまず相手を知ることから<br />
　　・ＯＪＴ担当者の心構え<br />
　　・育成対象者の傾向（彼らの強みと弱み）<br />
　　・担当者として、新人の特徴を知る<br />
□効果的なＯＪＴの進め方<br />
　　・人はどのように育つのか（成長要因と指導の在り方）<br />
　　・ＯＪＴ担当者の育成する上での6つのポイント<br />
　　・育成方針と計画の作り方　　<br />
　　・場面に応じた実際の指導（ケーススタディー）<br />
□まとめ<br /><br />
<hr /><br />
本セミナーお申し込みは、<a href="http://wareken.com/contacts4.php">こちらから＞＞</a><br />
※リンク先の「講座名・委員会名」には<br />
「担当者任せからチーム型ＯＪＴへ変わる！ゆとりーまん」向け指導のあり方とは」とご入力ください。<br />
応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。ご了承ください。<br />
&nbsp;<hr /><br />
&nbsp;</p>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[《日本の人事部》様主催の『ＨＲカンファレンス２０１１』で特別講演を行います！]]></title>
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 <updated>2011-04-11T08:16:00Z</updated>
 <published>2011-04-11T17:16:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<p>このたび、㈱アイ・キュー《日本の人事部》様主催の<a href="http://jinjibu.jp/hrc07/?sb=02">『ＨＲカンファレンス２０１１』</a>において、<br />
特別講演を行うこととなりました。<br />
人材育成に関わる多くの方が集う、国内最大級のＨＲイベントです。<br />
ぜひ、ご参加ください！<br /><br />
<fck:hr><br />
■講演テーマ：<br />
<b>担当者任せからチーム型ＯＪＴへ変わる！<br />
～「ゆとりーまん」向け指導のあり方とは～<br />
</b><br />
■日時および開催地：<br />
５月２５日（水）１７：００～１７：５０<br />
秋葉原ＵＤＸ　ＵＤＸカンファレンス<br />
（東京都千代田区外神田4-14-1）<br />
<a href="http://www.udx.jp/conference/access.html">アクセスはこちら＞＞</a><br />
■参加費：無料　※事前予約制<br />
■講師：為広雅夫<br />
1989年　株式会社ジェック入社<br />
1996年　株式会社グローネス・コンサルティング設立<br />
2003年　ジョージワシントン大学大学院　リーダーシップコース課程修了<br />
現在、同社筆頭講師として年間200日以上の研修に登壇し、<br />
人事ご担当者と共に創造する研修ＷＥＢサイト「われら研修委員会」の委員長も務める<br />
■講演内容：<br />
多くの企業が、新入社員向けのＯＪＴ担当者制度を導入しています。しかし一方で、育成計画や指導方法は担当者に任せっぱなしの状態で、結局は、「その場その場の業務指示」というのが実態ではないでしょうか。平成生まれの入社がはじまる中、「過去のやり方」では新人を腐らせてしまうことにもなりかねません。「ゆとり世代」新人・若手社員の実態をおさえながら、これから求められる「ＯＪＴ担当者のあり方」について考えます。<br />
&nbsp;<fck:hr><br />
詳細な内容やお申し込みは、<a href="http://jinjibu.jp/hrc07/?sb=02">こちらから＞＞<br />
『ＨＲカンファレンス２０１１』</a><br /><br />
<fck:hr></fck:hr></fck:hr></fck:hr></p>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[富士ゼロックス東京様主催『どこでもフェア2011』でセミナー登壇します！]]></title>
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 <updated>2011-02-01T02:47:00Z</updated>
 <published>2011-02-01T11:47:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<b>【終了いたしました】ありがとうございました。<br />
</b><br />
このたび、富士ゼロックス東京様主催の『<a href="http://www.fujixerox.co.jp/tkx/product/event/fair2010/doco_2010w.html">どこでもフェア2011</a>』において、セミナーに登壇いたします。<br />
ぜひお立ち寄りください！<br /><br />
<hr />&nbsp;<br />
<b>「<a href="http://wareken.com/glossary.php?itemid=252&amp;catid=19">ゆとりーまん</a>」が『育つ』理由・『腐る』理由！<br />
　ゆとり世代の新人・若手社員を即戦力に育てる<a href="http://wareken.com/glossary.php?itemid=189&amp;catid=11">ＯＪＴ</a>の指導法とは！<br /><br />
</b>■日時および開催地：<br />
　　＜第1回＞２月２日（水）１０：３０～１２：００　<br />
　　　　　　　　　富士ゼロックス東京　新宿営業部ショウルーム<br />
　　　　　　　　　（東京都新宿区西新宿6-22-1　新宿スクエアタワー 14F）<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.fujixerox.co.jp/tkx/product/event/fair2010/map/10w_map2.pdf">アクセスはこちら＞＞</a><br /><br />
　　＜第２回＞２月９日（水）１０：３０～１２：００　<br />
　　　　　　　　　富士ゼロックス東京　中央営業部ショウルーム<br />
　　　　　　　　　（東京都中央区入船2-1-1　住友入船ビル 1F）<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.fujixerox.co.jp/tkx/product/event/fair2010/map/10w_map4.pdf">アクセスはこちら＞＞</a><br /><br />
■講師：為広雅夫　（株式会社グローネス・コンサルティング　代表取締役）<br />
　　　　　１９９１年より、研修講師として登壇を重ねる。<br />
　　　　　年間研修担当日数は１５０日以上、研修実施リピート率は９０％を超える。<br />
　　　　　熱意と勢いのあるスタイルの教育は、多くのクライアントと受講者に共感を呼んでいる。<br /><br />
■セミナー概要：<br />
社長！「<a href="http://wareken.com/glossary.php?itemid=252&amp;catid=19">ゆとりーまん</a>」を育成する前に、まず育成を担当する「リーダー」の意識を変えましょう！<br />
個性や過程を重視されてきたゆとり世代の「<a href="http://wareken.com/glossary.php?itemid=252&amp;catid=19">ゆとりーまん</a>」。<br />
これまでの「背中を見せる」「厳しく叩きあげる」といった育成方針では、彼らのやる気をそいでしまい、職場全体の停滞感にもつながりかねません。今の育成現場で必要なのは、彼らの身近で丁寧に指導し見守ってくれる存在です。<br />
そこで、このセミナーでは、育成担当リーダーへの教育の重要性をお伝えするとともに、育成担当リーダーが行う指導の具体的なポイントを理解していただきます。<br />
「<a href="http://wareken.com/glossary.php?itemid=252&amp;catid=19">ゆとりーまん</a>」を即戦力にするための育成担当リーダーの存在が、これからの組織の発展に大きな意味を持つでしょう。<br /><br />
<hr />&nbsp;セミナーの内容にご興味をもたれた方、詳しく知りたい方は、<br />
<a href="http://wareken.com/contacts1.php">こちらからお問い合わせください。</a><br />
追って担当者よりご連絡させていただきます。<br />
<hr />]]></content>
 <id>http://www.wareken.com/:1:268</id>
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 <title type="html"><![CDATA[為広雅夫　講師プロフィール]]></title>
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  <name>lecturer</name>
 </author>
 <updated>2010-12-16T10:51:12Z</updated>
 <published>2010-12-16T19:51:12+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<h3 style="color: Red;"><b><span style="color: rgb(51, 102, 255);">わたしたちの研修のチカラで、<br />
成長する喜び、楽しさ、素晴らしさを実感してほしい。</span></b></h3><hr /><br />
この20年、年間200日登壇させていただき約5万人の方々と<br />
学びの場を共有しましたが、教育研修の難しさを未だに痛感しています。<br />
100年に一度という不況の中、パラダイムが変化し新しいルールの中で<br />
価値創造の競争が繰り広げられている今、研修の真価も問われています。<br /><br />
グローネス・コンサルティングは企業の価値を左右する<br />
「企業人ひとりひとり（人材）」の教育という重要な役割を担わせていただいています。<br />
わたしたちが『研修のチカラ』でやっていかなければならないのは、<br />
企業人ひとりひとりが<br />
伸びやかに〝活き活き・ワクワク〟と活躍していただくために<br />
「ポテンシャル」の引き出しと「自己の成長」を実感していただくこと。<br />
そしてそれが成長し続ける「負けない」組織、「負けない」企業の、<br />
成長し続ける「原動力」となることを願いそして目指しています。<br /><br />
企業人ひとりひとりの〝ワクワク〟が企業全体の〝活き活き〟に繋がるよう、<br />
グローネス・コンサルティングは日々『研修のチカラ』を磨き続けます。<br /><br /><br />
<div style="text-align: right;">株式会社グローネス・コンサルティング　<br />
代表取締役　為広雅夫</div><br />
<hr /><h3 style="color: Red;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><b>為広雅夫[ためひろ　まさお]　講師プロフィール</b></span></h3><br />
<b>経 歴</b><br />
1989年　株式会社ジェック入社<br />
1996年　株式会社グローネス・コンサルティング　設立<br />
2003年　ジョージワシントン大学大学院　リーダーシップコース　課程修了<br />
2010年&nbsp; 株式会社グローネス・コンサルティングの筆頭講師として年間150日以上の研修に登壇している<br /><br />
<b>教育研修及び専門の分野</b><br />
プレゼンテーション研修、ミーティングマネジメント研修、キャリアデザイン研修、マネージメントゲーム研修、ソリューション提案研修、営業パーソン商談力向上研修、営業パーソン同行研修、顧客満足向上研修、問題解決力向上研修、ディベート研修、インストラクター養成研修、サービスパーソン研修、各種業者研修、管理職研修OJTトレーナ研修、新人研修等各階層別教育、営業組織活性化コンサルティング、マーケティング戦略コンサルティング　その他<br />
<b><br />
実績企業</b><br />
パナソニック　パナソニック電工　積水化学、セキスイハイム、東急建設、三和シャッター、アイフルホームテクノロジー、小泉、富士通、富士通パーソナルズ、富士通ラーニングメディア、ＦＳＡＳ、ＦＡＳＯＬ、ＰＦＵ、ＮＴＴ、三菱電機、ナラサキ産業、京セラ、ＳＵＮ、<br />
日本ＩＢＭ、山大、三越、能美防災、JTB、新日本証券、国際証券、TKC、ハックキミサワ、ビクターサービス、日本ハム、日本フードグループ、日本石油輸送、大蔵省、防衛省、<br />
埼玉県、神奈川県　その他多数<br /><br />
<b>特徴</b><br />
年間研修担当日数は１５０日を超える、いまどき珍しい熱血講師。<br />
熱意と勢いのあるスタイルが共感を呼び、研修実施リピート率は９０％を超える。<br />
中でも、新人から中堅社員向けのプロフェッショナルマインドやマネジメント経験を生かした管理職研修、プレゼンテーション研修は多くの顧客から高い評価をいただいている。 <br /><br />
<b>資格・所属</b><br />
ダイヤモンド社認定　アクションラーニング・コーチ<br />
（ジョージワシントン大学大学院　リーダーシップ・アクションラーニングコース修了）　 <br />
日本キャリア開発協会　キャリアデベロップメントアドバイザー <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[講師の基本：もしもあなたが研修講師を頼まれたら－1．心構え編　～教えることは学ぶことなり～]]></title>
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 <author>
  <name>training</name>
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 <updated>2010-11-17T07:42:00Z</updated>
 <published>2010-11-17T16:42:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<p><b>『講師の基本』では、研修年間200日・登壇歴20年を誇るわれ研の委員長・為広雅夫講師の豊富な経験から生み出された、講師としてに常に胸に留め置き大切にしている考えや行動をコッソリお伝えします。<br />
一般論やセオリーにとどまらない講師道・・・社内講師を頼まれた方も必見です！<br />
</b><br />
<span style="font-family: &quot;Arial&quot;,&quot;sans-serif&quot;; font-size: 10pt; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt" lang="EN-US"><hr size="2" width="100%" align="center" /></span></p><p><b>1）研修講師の役割<br /><br />
</b>&nbsp;研修講師とは、『自分自身がこれまで培った知識やスキルを再度見直して、より多くの人が理解できるように汎用性を持たせ再構築をし、言葉と体で伝導することで成長のきっかけを与える人』のことを指します。一言で表すなら『支援者』であり、研修の場においては脇役と言ってもよいかもしれません。主役はもちろん、受講者です。よって、登壇にあたり、講師が単独で「何でも教えよう」「私が何とかしなくては」などと気負う必要はまったくありません。</p><p>では、特に意識すべき役割とは何か。それは、受講者のモチベーションを高め、自律的に学習する習慣を持たせることです。伝え教える、経験を語る、時には叱る&hellip;やり方は様々ありますが、受講者が自身の成長に期待と自信を持ち主体的に取り組めるよう、限られた時間と空間の中で受講者と関係を築きながら工夫と配慮をしつづけることこそ、研修講師の最大のミッションと言えます。</p><p>そのためにも、講師は受講者から見て尊敬しうる存在でもあり、また身近で頼れる存在でもあることが大事です。一方で研修講師としてのプロフェッショナルマインドをもって、もう一方でよき相談相手というスタンスで、準備から登壇まで臨みましょう。</p><p>最後に、覚えておいてほしいのは、講師も人である、ということです。失敗も改善も、数多くあってしかるべきです。<br />
『教えることは学ぶことなり』－登壇を通して、講師自身も新たなる学びを得られ成長できるという意識を忘れないでください。<br /><br /><br />
<b>2）講師が研修の成果に与える影響<br /><br />
</b>研修の成果は、講師の『知識&times;スキル&times;マインド&times;行動』によって決まります。4つのすべての項目が大事ですが、特に講師としてのマインドが重要です。仕事に対する価値観やお客様に対する価値観はもとより、教育をする人間としての価値観が講座に影響します。また、メンバーに対して指導するという観点よりも、支援するという意識を持ち、メンバーの学習に対する主体性を促進することも、非常に重要な価値観です。</p><p><b>①知識<br />
</b>研修の目的やテーマに合った専門知識を有していることは、講師にとって必要ではあります。しかし多くの講師は、これまでの自身の経験を元にした、幅広く、深い知識を持っています。研修では、専門知識だけではなく、このような経験知識も合わせて伝えていくと、より&ldquo;生きた&rdquo;内容となって受講者に届くでしょう。<br />
その際のポイントは、誰もがわかりやすく理解でき、かつ実践できるようにすること。つまり、知識を「知恵」に変えることが大切です。現代社会において、単なる知識は「学ぶ」ものではなく「調べる」ものになりつつあります。重要なのは、知っていることや学んだことをどのように活かすか・活かされるかを理解し、「知恵」に変化させることなのです。<br />
そのためにも広くアンテナを張り、情報収集や経験を日々重ねてくとよいでしょう。<br /><br />
<b>②スキル<br />
</b>講師は専門性と共に、人にわかりやすく伝えるためのスキルが必要となります。伝えるためのスキルを３つに大別すると下記となると思います。<br />
　１．コミュニケーションスキル<br />
　　　相手の心をつかむスキルです。伝え方・話し方、基本動作などがあります。<br />
　２．論理的な思考スキル（ロジカルシンキング）<br />
　　　物事を理解しやすいように論理的に構築するスキルです。理論やポイントをどう受講者の腹に落とし込むかが<br />
　　　キーとなります。<br />
　３．講座運営スキル<br />
　　　講座を円滑に進め、かつ、研修効果を高めるためのスキルです。場づくりや受講者の巻きこみなどが含まれます。<br />
それぞれ具体的なポイントについては、今後『準備編』や『登壇編』で折りに触れてお伝えします。<br /><br />
<b>③マインド<br />
</b>研修講師は人に対して大きな影響を与える職業です。教育を提供する人間として、自分自身の信念を持ち、研修運営を心掛ける必要があります。私が考える研修講師が持つべき価値観をまとめる下記の１０個になります。<br />
　≪研修講師マインド１０カ条≫<br />
　１．講師は社会の変化に対応し、自己研鑽に努める<br />
　２．講師は理論や定理を大切にし、講師自身が実践で活用してみる<br />
　３．講師は現場で活動を行っている方の苦労を理解し、素直に共感できる<br />
　４．講師は謙虚でなくてはならない<br />
　５．講師は出来ることと出来ないことの活動領域を明確にしなければならない<br />
　６．講師は受講者の成長が自分の幸せや成長につながると信じることができる<br />
　７．講師は受講者の可能性を信じ、それを引き出すための努力を惜しんではいけない<br />
　８．講師は事前の準備において、決して手を抜いてはいけない<br />
　９．講師は社会のルールやマナーを守り、ビジネスパーソンの模範にならなければならない<br />
　１０．講師は研修の仕事に誇りを持ち、常に真剣な気持ちで講座を運営する<br /><br />
<b>④行動<br />
</b>研修講師の行動とは何か。　大きく分けると以下の３つになります。<br />
　１．研修が成果が上がるものとするための事前準備を含めた努力を行う<br />
　　　　①事前準備（受講者の理解、業界の理解、テキスト・資料等の作成、事例の研究など）<br />
　　　　②研修当日の運営（状況に合わせて適切な対応を心掛ける）<br />
　　　　③研修前後における担当者とのすり合わせと反省、報告<br />
　２．講師としてだけではなく、ビジネスパーソンとしての活動から成功モデルを創造する<br />
　３．自己の人間的成長に対する課題を発見し、解決のための努力を怠らない<br />
３つにまとめましたが、私たちは講師であると同時にビジネスパーソンであり、その前に人間です。人として、ビジネスパーソンとして模範になる行動がとれるからこそ、現場において講師としての話を聞いていただけます。「講師＝単に知識をもったもの」とのみ考えると、講師は単なる伝達者になってしまい、受講者や企業に対する本当の意味での支援は難しくなるでしょう。<br /><br /><br />
<b>3）研修実施に当たってのプロセス<br /><br />
</b>研修の実施に際して講師が関わる範囲は、準備段階と実際の研修とその研修の評価改善の３つに分けられます。それぞれ詳細は今後お伝えしますが、まずは全体像として確認をしてください。<br />
　１．準備<br />
　　　実際の研修に備えて行う過程であり、研修の成否を左右させる最も重要な段階です。　　<br />
　２．研修会本番<br />
　　　研修準備の段階を踏まえ、研修目的や目標、計画を実行し、受講者に分かりやすく伝える段階です。<br />
　３．評価<br />
　　　研修終了後、受講者の理解度や講師としての講義の進め方などを分析し、次回に対して評価改善を行う段階です。　<br /><br /><br />
&nbsp;</p><div style="text-align: center; margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="center"><span style="font-family: &quot;Arial&quot;,&quot;sans-serif&quot;; font-size: 10pt; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt" lang="EN-US"><hr size="2" width="100%" align="center" /></span></div><p>◆◆2011年度の新人研修社内講師を頼まれた方必見！！のお知らせ◆◆<br /><br />
<b><span style="color: #0000ff">『ゆとりーまんに効く！！【新人研修社内インストラクター向け】教育ゲーム体験・実施トレーニング研修』<br />
</span></b><span style="color: #0000ff"><b>好評受付中！<br />
</b></span><br />
イマドキ新人特有の&ldquo;殻&rdquo;を破るきっかけを与え、大きな気付きを促す教育ゲームの体験とトレーニングを行う2日間です。<br />
合わせて、新人に本気で物事に取り組ませるインストラクションのポイントもお伝えします。<br />
研修内容の詳細なご案内およびお申し込みは、<a href="http://wareken.com/committee.php?itemid=266">こちらをご覧ください＞＞</a><br />
&nbsp;<span style="font-family: &quot;Arial&quot;,&quot;sans-serif&quot;; font-size: 10pt; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt" lang="EN-US"><hr size="2" width="100%" align="center" /></span></p>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[ゆとりーまんに効く！！【新人研修社内インストラクター向け】教育ゲーム体験・実施トレーニング研修]]></title>
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  <name>committee</name>
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 <updated>2010-11-01T09:18:08Z</updated>
 <published>2010-11-01T18:18:08+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<p>【終了いたしました】ありがとうございました。<br />
■日時：１２月９日（木）～１０日（金）　２日間開催　２日間とも９：３０～１６：３０　<br />
■開催地：新宿文化センター　第４会議室<br />
（東京都新宿区新宿６－１４－１）<br />
■受講料：３１，５００円（消費税込） <br />
※お支払いは事前振込となります。<br />
お申し込み完了のご連絡メールにて、振り込み先銀行をお知らせします。<br />
■定員：２０名<br />
※最少催行人数は4名です。4名に満たない場合は開催中止とさせていただきます。<br />
■対象者：新人研修の社内インストラクターの方およびそれを目指している方<br />
※弊社と同業の企業様からのお申し込みはお断りさせていただきます。<br />
■講師：佐藤　佳弥　（さとう　よしや）<br />
経営コンサルタント。電機メーカー、ITベンチャー起業をはじめとする実業での経験を<br />
活かして、実践的で即役立ち、かつユニークで面白く分かりやすい人材教育を提供している。<br />
『人は皆「自分が源泉」であり、パートナーシップ・リレーションシップのあり方が結果・成果を<br />
大きく決定付けている』がモットー。研修登壇歴１５年、平均年間登壇日数１３０日を誇り、<br />
海外でも実績を持つ講師で、専門分野は、コミュニケーションスキル、ロジカルシンキング、<br />
クリエイティブシンキング。<br />
&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><hr /><br />
<span style="font-size: 9pt;">■研修概要<br /><br />
最近の「</span><span style="font-size: 9pt;"><a href="http://wareken.com/glossary.php?itemid=252&amp;catid=19">ゆとりーまん</a>」と呼ばれる新人は真面目で、自分の成長に対する意欲が高いですから、基本的には研修への参加意欲も持っています。ただし、それが本当の意味で発揮されるには、彼らの「正解をもとめたがる」「意欲をうまく行動に表せない」といった&ldquo;殻&rdquo;を破るきっかけが必要です。特に、新人研修という育成の初期段階において、そのきっかけをうまく取り入れることは非常に重要。ここでのキーワードは「実感」です。頭での理解習得ではなく、行動や思考を伴う体験から気づき学ぶことで、初めて自分ごととして捉えることができ、今後に活かすことができるのです。その効果的な手段の<span>1つが教育ゲームであり、新人の取り組みやすさの面からも、実感や気づきを促すのに適しています。</span></span><p>&nbsp;</p><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;"><br />
そこで今回の研修では、新人研修の社内インストラクターを務める方を対象に、手軽に取り組めて奥が深い教育ゲームのご紹介・体験と実施トレーニングを行います。より効果を高いものとするべく、教育ゲームの内容や進め方といった&ldquo;型&rdquo;だけではなく、以下に重点をおきます。<br />
</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;"><br />
◎目的や効果・メリットはもちろん、別の場面でも応用できる着地の付け方や、新人の問題意識を一層高めるまとめ方も学んでいただきます。</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">◎イマドキの新人に本気で取り組ませるインストラクションのポイントをお伝えします。</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">◎体験だけではなく、インストラクターとして実際に教育ゲームを実際に実施運営いただき、インストラクションスキルの向上をはかります。</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;<span style="font-size: 9pt;">■研修プログラム</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;"><br />
</span><span style="font-size: 9pt;">＜1日目＞<br />
</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">1</span><span style="font-size: 9pt;">）</span></b><b><span style="font-size: 9pt;">概論：</span></b><b><span style="font-size: 9pt;"> 新人研修インストラクターを務めるにあたって</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">インストラクターとして持つべき心構えや教育ゲームの基本を押さえます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">ゲームをうまくやるためではなく、単に「ゲームをやって楽しかった」で終わらせず、新人の成長に結びつけるためのポイントをお伝えします。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇なぜ教育ゲームが必要か</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇教育ゲームの基本的な進め方と学習サイクル　[体験&rarr;振り返り&rarr;気づき&rarr;応用]</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇インストラクションの基本姿勢10カ条</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇教育ゲーム実施時の留意点</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇イマドキの新人研修における実施時の留意点</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">2</span></b><b><span style="font-size: 9pt;">）教育ゲーム体験１：コミュニケーション編</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">コミュニケーションはビジネスのベースであり、新人にとっては最初につまづき悩むことの多いテーマでもあります。彼らの苦手意識を軽減しながら、コミュニケーションの本質を体感理解でき、その質を上げるヒントを学べるゲームを体験いただきます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇「伝達ゲーム」</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇「リレーションシップゲーム」</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">3</span></b><b><span style="font-size: 9pt;">）教育ゲーム体験２：自己理解編</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">新人の成長には目的目標の設定が必要不可欠です。その達成に向けて自ら力を尽くすためにも、まず自分自身の価値観を知り、セルフモチベートすることが重要となります。これらの目的と合わせ、相手の価値観を尊重することの大切さにも気づいていただけるゲームを取り上げます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">なお、個人の内面に触れるテーマである分、やや高度なインストラクションが求められますが、その点をカバーできるコツもお伝えします。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇「私がしたい30のこと」</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇「フィードバックゲーム」</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">4</span></b><b><span style="font-size: 9pt;">）教育ゲーム体験３：チームビルディング編</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">個性や個人が尊重される中で育ってきたイマドキの新人。彼らに協力することの意義やその相乗効果を体感させるゲームを行います。個人としての成長促進だけではなく、組織貢献できる人材へのベース固めも本ゲームの大きな効果の1つです。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇「ペーパータワーバトル」</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">＜2日目＞<br />
</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">5</span></b><b><span style="font-size: 9pt;">）教育ゲームトレーニング</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">1</span><span style="font-size: 9pt;">日目に受講者として体験いただいた教育ゲームを、今度はインストラクターとして実施いただきます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">ゲームを『導入・目的設定』『解説』『実施運営』『振り返り・フィードバック』『まとめ』の5フェーズに分け、参加者を前に早速実践し、流れやコツを体得します。実施後は、参加者間および講師からのフィードバックで気づきと学びを深めていただきます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇実践準備</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇トレーニング　※全員一度は必ずインストラクターとして実践いただきます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇振り返り</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><b><span style="font-size: 9pt;">6</span></b><b><span style="font-size: 9pt;">）まとめ</span></b></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">2</span><span style="font-size: 9pt;">日間の総括として、実際の新人研修でより高い効果で実践・応用できるよう、学んだことを深めます。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">また、今回体験いただいた以外の教育ゲームについてもいくつかご紹介します。新人研修のコンテンツづくりにお役立てください。</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇まとめ：なぜ教育ゲームが必要か</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇インストラクションの本質とは</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇イマドキの新人に効く教育ゲーム</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">◇質疑応答</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">≪お断り≫</span></div><div style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-size: 9pt;">本研修内で体験いただくゲームの種類は変わる可能性がございます。ただし、テーマ（「コミュニケーション」等）や狙いは変わりませんので、ご安心ください。<br />
</span></div><p>&nbsp;</p><hr /><p>&nbsp;</p><p><a href="http://wareken.com/contacts4.php"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br />
本研修のお申し込みは、こちらから＞＞</b></span></a></p><div>※講座名・委員会名には<br />
「12/9-10：教育ゲーム体験・実施トレーニング研修」とご入力ください。<br />
応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。ご了承ください。<br /><br />
<hr /></div><br />]]></content>
 <id>http://www.wareken.com/:1:266</id>
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